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過去の実績

宮崎院長は昭和60年、大阪ではじめて体外受精による妊娠に成功。 平成5年には近畿で初めて顕微授精での妊娠に成功するなど、不妊治療の先駆的な役割を担っています。

掲載記事の一部をご紹介しています

主婦の友社 赤ちゃんが欲しい No9

主婦の友社 赤ちゃんが欲しい No9_01 主婦の友社 赤ちゃんが欲しい No9_02


新聞での紹介


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治療成績

平成18年度の年齢別の妊娠率

このグラフは、平成18年の体外受精法による妊娠率を新鮮胚移植と凍結融解胚移植法で年齢別に算出したグラフです。



平成18年度の治療方法別の妊娠率

※39歳以下の妊娠率をまとめたものです。

このグラフは、平成18年の体外受精法による妊娠率を治療方法別に算出したグラフです。
どの治療方法においても、全国平均を大きく上回っています。



2007年の体外受精法別受精率

このグラフは、2007年における体外受精法別の受精率を表したグラフです。
いずれの方法においても高い受精率をキープしています。



当クリニックにおける胚盤胞発生率

当クリニックにおける胚盤胞発生率は、64%を超えています。
学会等で報告されている胚盤胞発生率は、約40%前後です。
培養室では、常に2種類の培養液を比較検討しながら、
良好な胚盤胞発生率であった培養液を選択するように心掛けています。
培養液は、常に改良されています。よって、常に新しい培養液を
検討し最良の培養環境を保てるように培養士が努力している
結果が、この胚盤胞発生率に現れていると考えています。



2006年の治療方法別妊娠数内訳

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